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【み】~緑山高校

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まあ誰も知らないと思うけど、隠れた名作アニメです。

10年以上前の作品。もう、とにかくめちゃくちゃ面白かった。

ギャグ漫画系アニメで、これより面白いのは僕の知る限り無い。
プッと吹き出す程度じゃなくて、ワハハと声をあげて笑える。

全員1年生の大してやる気もない緑山高校が、怪腕投手の二階堂に率いられて、なんとなく、なぜか、甲子園に出場してしまうという話。

トイレに行ってる間に勝手にキャプテンに決められた奴とか、目立ちたいだけで勝手に盗塁する奴とか、そんなテキトー具合がかなり面白い。そしてキメのシーンのパースがドギツイ(笑)。

緑山高校ファンのサイトを見てもけっこう資料が乏しい。なぜかというとビデオが終売でDVDは未発売だからだ。そんな緑山高校のDVDの発売を願う掲示板もある。とっても平和な願いだ。是非叶えて欲しい。

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【ま】~マジェスティック・トゥウェルブ

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日本で「トゥウェルブ」といえばオーシャンズ・トゥウェルブではなく、マジェスティック・トゥウェルブ(Majestic12=MJ12)と相場が決まっている。

矢追純一という稀代のプレゼンテーターを得た時、僕たちはホッと胸をなでおろしたものだ。
「ああ、川口浩のあとは、彼が引き継いでくれる」
と。 彼の見えない功績はとても大きい。

その彼の一番の衝撃的発表がマジェスティック・トゥウェルブだ。
真実かどうかなど、どちらでも良いのである。そんな素敵なストリーを聴かせてくれたら、それだけで僕たちは「お腹いっぱい」状態で満足ちゃんだったのだ。

「怪しさ余って憎さ百倍」とでも言おうか、彼に対するパッシングも相当なものだった。しかし大丈夫だ。川口浩という偉大な先駆者の後には道があった。よかった。

矢追純一が追い求めていたのは新聞的な真実ではなく、少年的な夢なのである。少々カルシウムが足りなくても、美味しければ良いのである。彼を責めてはいけない。MJ12は彼が奏でる魔笛の響きなのだ。

あんまり彼をしいたげると、ハーメルンの笛吹き男のように夢見る心を連れ去られてしまう

【ほ】~ホフマン

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ホフマンはハックルの最高級ブランドである。

フライフィッシングのマテリアル(毛ばりを巻く素材)で、鳥の首まわりの羽のことをハックルと言う。主にニワトリの毛を指す。更に雄か雌か、どの部位か、などによって呼び名が違う。雄の首の毛が一番高い。

左の写真が雄のニワトリの首の毛で、クック・ネック・ハックルと呼ぶ。

何がすごいって、そのフライマテリアルの為だけに養殖されたニワトリがいるってことである。#1~#4まで品質のグレードがある。しかもその品質には色艶はもとより、ファイバーの密度とか、撥水性とか、色々とコダワリが限りない。そしてそんな世界のコダワリのプロ達から絶賛されているのがホフマンのハックルなのだ。

わかりやすく言えば高い。
この写真のハックル、1枚で1万円くらいする。今は価格がこなれてきて8000円くらいだそうだ。

僕はフライフィッシングを始めて少し経った時、プロショップで思い切って#2のハックルを1枚買った。当時で7000円くらい。まさに清水の舞台から飛び降りる気分だった。だって、たかが鳥の毛ですよ…

これ1枚でフライが100本以上巻ける(もちろん他にも色々と素材が必要だ)。でも東京に引っ越してフライフィッシングを辞めたので、まだ使い切ってない。どうしたもんだろうか…

【へ】~へのへのもへじ

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実際のとこ、僕の実家の前は田んぼである(他人の土地だが)。

秋にはスズメが稲穂をつつくのを防ぐ為にかかしを立てたりしたわけである。

そのかかしの顔にはへのへのもへじが描かれていたわけである。

こんな顔のかかしが立ってるだけで雀が逃げると考える思考システムで、日本の主食を守っていけるのだろうか…少年ながら僕は心配した。

案の定、近代テクノロジーが農業にも普及し始め、かかしは姿を消した。
そして、へのへのもへじは安住の地を失ったわけである。

今、壁にへのへのもへじや相合傘の落書きをする人がいたら、みんな腰を抜かす(死語)だろう。

【ふ】~フラッシュ

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「このソフトでホームページの世界は激変する!」

初めてFLASHに出会った時、僕はそう確信した。GIFアニメーション以外で動く画像が見れることは衝撃的だった。macromediaFLASH2Jを発売したばかりで、まだまだインターネットは「僕のホームページへようこそ」と書かれ、ダッサイ音楽がチャラチャラ鳴り始めるトップページが蔓延していた時代だった。

タイムラインでムービーが構成できて、それをHP上にシームレスに埋め込み可能で、しかも容量が軽いだなんて、本当に夢のようなソフトが登場したものだと思った。今やi-modeすらFLASHに対応してしまった汗

しかもmacromediaはFLASHだけにとどまらず、DreamweaverFireworksというソフトまで発売した。最初の頃のバージョンは色々と注文をつけたいところも多いソフトだったけど、今はもう全部の機能を使い切るのが困難なほどだ。どちらもWebコンテンツ制作のスタンダードなツールになった。この会社はすごい。

FLASHは誰でも簡単にムービーが作れるので、素人作家の面白いムービーを集めたサイトが色々とある。ちょっと覗いて見てtるだけでも楽しい。

【ひ】~ヒートアイランド現象

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ヒートアイランド現象には様々な要素が関わっています。」

…だそうである。やっぱりこういう環境問題はそれっぽい名前を付けて、行儀良く説明したほうがいいんだろうか。

進化するサルである我々がやらかしているコトの結果、それに現象名をつけてもピックアップしてるだけな気がする。今やピックアップすべきネタに困ることはない。

兵:王様、タイヘンであります!大陸がどんどん暑くなっております!
王:ウム、ではその現象に名前を授けよう。
兵:王様、我々はどうすれば良いのでありましょうか!?
王:ウム、徐々に暑くなるということか…それに慣れるしかないな。
兵:恐縮であります!

【は】~ハムラビ法典

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目には目を、歯には歯を

黄金の国バビロニアハムラビ王がこの復讐法を文字として残した時から、「やられたらやりかえせ」が刑罰の正しい認識として世に放たれた。

礼には礼を、愛には愛を

刑罰以外で言い換えること、なかなかに困難な思想だ。
奴隷制度の時代から、我々は同じようなジレンマの中で栄枯盛衰を繰り返すサルなのである。

関係ないが、DJ KAORI とか、日本人がDJとして襲名(って言うのだろうか)する名前は本質的にはとってもダサい。僕が昔から、あったらカッコイイなと思ってる名前がある。『DJ ハムラビ』。意味は色々にとれると思うけど響き的にシブい。

【の】~野沢菜キムチ

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野沢菜キムチがあれば、ゴハン3杯はいける。

スキーに行くなら「野沢温泉にしようよ」と僕は提案する。もちろんお土産に野沢菜キムチを買いたいからだ。

もし野沢菜キムチが絶滅の危機に瀕していたら、これは断固として救出しないといけない。人類の損失である。

僕のスキー旅行のイメージ
1.ツアーは朝早く出発するので大変
2.バス酔い予防の為に窓を開けて寝るヤツがいると夜中に凍死しそうなくらい寒くなる
3.マイカーで行くと運転するヤツ以外全員寝る
4.レンタルのスキー靴はクサイ
5.ゲレンデでは何故か松任谷由実の曲が大量に流れている
6.綺麗な女性を見たら、まずカップル客だと疑え
7.野沢菜キムチが買える

どうだろう。7番以外ポジティブな要素は皆無だ。僕は最新のスキー場事情というものを知らないが、あえて言おう。

「若者よ、野沢温泉を目指せ」と。

【ね】~ネバーエンディング・ストーリー

ネバーエンディング・ストーリー

ネバーエンディング・ストーリー

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日: 2005/04/22
  • メディア: DVD
もしかしたら僕が最初に観た洋画かも知れない。
天王寺の古っちい映画館で父親と一緒に観た。

SFXなんていう言葉がまだ映画のジャンルの説明に使われていた時代だった。現在の特撮技術からすると陳腐で稚拙な映像だけど、あの頃の小さな子供が見て「おお~!」と驚くに十分な迫力があった。

STORY
夢の国ファンタジェンは人々が心から夢を失うと滅びてしまう。虚無をくい止め女王を助けるため選ばれた勇者アトレーユの冒険物語、その話を読み進むうちに読者のバスチアンは物語の中に入り込んでいく…終わらない物語の一部として…

当時の子供が見る映画としては、まあベストな感じはする。過激なシーンもないし。
アニメとかCGの技術がグリグリ進化すると、どうしても作る側が見せびらかしたくなるので、「紙芝居とか絵本の世界」と「映像の世界」の間に格差が生まれてしまう。そういう問題が起こる前の時代の作品である。

後日談
この映画を観終わった僕はその年齢なりに滋養に満ちた要素を吸収し、父親と一緒に帰路についた。
帰り道で父親は僕に尋ねた。
「あの映画はなにを言いたかったか、わかるか?」
更なる深い意味や楽屋オチのようなものがあったのか、世の中にはまだまだ自分なんかには理解できない要素がたくさんあるのか、そんな期待と反省を込めて子供の僕が「わからん」と答えると、父は言った。

「夢見る気持ちを忘れたらアカンということや」

「…。」(そ、そんなことくらい観たらわかるわ!)僕は絶句した。

【ぬ】~ヌーヴォー

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ヌーヴォーは仏語で「新しい」という意味らしい。
しかし「ぬぼーっとすんな!」とよく怒られていた子供でもあった僕はこの言葉にピクリと反応してしまった。
最初に聞いたのは歴史の「アール・ヌーヴォー」だったと思う。

なんだそりゃ。意味は知りたくもないけどその言葉を口に出して言ってみたい。これが僕の提唱するところの語感フェチの定義である。※ちなみに語感フェチを刺激する言葉には他に「ポチョムキン」「デカメロン」などがある。

ボジョレー・ヌーヴォー」=「ボジョレー地方の新酒」という意味だ。
それ以外にも決まりごとがあるみたいだけど、ひとまずウンチクは置いておいて飲んでみよう。
うん、毎年飲んでるけど確かに年によって味が少しずつ違うね…などということは、まったくわからん。
「去年より少しコクがないね…」とか言ってる自分が居たら「ホントかよ!」とツッコみたくなる。
ということで、こういう時の為にうってつけの言葉があるじゃないか。そう、

「うん…ヌーヴォーだね」

である。このヒトコトで全てが丸くおさまる。

【に】~ニンニク

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ニンニクについて。

・臭い
・精力がつく
・なんとなく美味しくて食欲がわく

…イメージなんてそんなもんなんだけど。なのにブームではなく定番として、「健康に良い」的食材として確固たる地位を確立しているところはサスガである。

こういう場合「キャラが強い」というのは忘れ去られない為に大切なことなんだろう。青汁もそんな感じだ。未だにTVの登場回数は減らないが、スッポンなんてもう忘れていい食材だと僕は断言したい。キャラの強さだけだろ…笑

ニンニクの語源は
・「忍辱(にんにく)」=強烈なにおいを耐え忍ぶこと
・「にほいあしくてにくむべし」=においを憎む
など、諸説あるそうだ。どっちにしろ臭いってことですな。

関係ないが連載初期のキン肉マンはニンニクを食べると巨大化していた。額のの文字がエネルギーゲージになっていた。そのパワーを源に、オナラで空を飛んでいた気もする。平和な時代のマンガだ笑。

【な】~なすび

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一番アブラののっていた時期の電波少年から飛び出した一人の若手芸人なすび。電波少年的懸賞生活で一躍脚光を浴びた彼の今を知る者はあまりに少ない。
なんでも現在は役者として頑張っているそうだ。見かけたことがない。
がんばれ、なすび!君は安いギャラと一時期のブームで終わってしまうには、あまりにも…
ブサイクだ。

話は変わってなすびの諺(コトワザ)。「秋茄子は嫁に食わすな」という諺は意味が三つもある。

1.憎らしい嫁には、美味しい茄子を食べさせるのは、もったいない
2.秋茄子は体を冷やすから、大事な嫁には食べさせるな
3.秋茄子は種が少ないので、子種ができなくなるから嫁には食べさせるな

一般的には嫁いびりの1番の意味で使われるらしいけど、正反対の意味もあるので、これは使い道のない諺だと僕は思う…。

【と】~トーテムポール



僕の小学校の校庭の隅っこにはトーテムポールがあった。

その頃は何の疑問も持たずによじ上ったり「お前の顔そっくり~」とか冗談を言ったり普通に接していたトーテムポールだが、今改めて考えてみると「??」だ。

なんで日本の小学校の校庭に、インディアンが作っていた伝統工芸品があるのか。しかもけっこう大きい。遥か海の向こうから寄贈されたとはとても思えない。というか、なんとなくニセモノっぽい匂いがプンプンしていた。おそらくmade in Japan。卒業制作でトーテムポールを作るのが流行したんだろうか… 「顔がたくさんくっついた細長い棒」という意味では、子供の感情にストレートに訴える造形物ではあると思うが…

そんな僕と同じ疑問を持つ人がいたようだ。でも結論でてないけど。
確かに木の電柱を削って作ったっぽい感じだった。タールの染み込んだ木材のダークな質感のイメージがある。じゃあ、あれは?「ウララ~」のジャングルくろべえのアニメは関係ないのかな?ない?あ、そう…。

トーテムポール自体は責められるようなモノじゃなく、とてもシブイ。
翼をたたえたトーテムポールはいかにも異教の文化や神話を彷彿させ、外国人に人気があるのが納得できる。日本人でもトーテムポールを作ってる人がいるそうです。コノ人。 文化論の詳細についてはこんなサイトがあった。

結論:「小学校にあるトーテムポール」 と「ジャングルくろべえ」は関係ない

【て】~電車男

電車男

電車男

  • 作者: 中野 独人
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2004/10/22
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

「めしどこか たのむ」

なんだそりゃ?と2ちゃんねるに慣れ親しんでない僕なんかはピンと来なかったわけで、去年の10月に本にまでなったこの話を今週初めて読んだ。

別に本を買う必要なんてなくて、ココに全部まとめられている。暇な人は読んでみてはどうだろう。読み終わるまでにかなり時間がかかるけど(慣れない表現が多い)、僕はけっこう笑ったし感動した。

ヤラセだという話もあり、まとめサイトに載ってない後日談もあるそうで、そういうのはココに載ってる。こういう話が出ると、まぁだいたいは真偽が問われる訳だけど、僕の率直な意見としては「どっちでもいいやん」です笑。

【2ちゃんねるについて】
ん~よくわかんない…という人の為にあえて説明すると「2ちゃんねる」は色んな意味で有名な巨大掲示板。「某板に記載あり」とか書かれている場合は間違いなく某板=2ちゃんねる。自分の好きな話題のスレッド(テーマのある部屋みたいなもの)を匿名で勝手に作ることができて、その話題にピンと来た人が反応して、これまた匿名で色々と書き込める。
好きな人は見ればいいし嫌いな人は見なけりゃいいということで、僕としては特に言うことはない。僕はあんまり好きじゃないので、あんまり見ないです。
2ちゃんねるは独特の表現があって意味がわかりにくい。解説のサイトがあるので紹介する。

●2典Plus:用語辞典。電車男を読んでても「キボン」「ロムる」「もちつけ」「ノシ」「香具師」など「なんの意味?」な言葉が多い。ココで検索すると、だいたいは解説がある。

●AA大辞典(仮)「モナー」と呼ばれる独特のキャラクターなど、記号だけで作った絵のことをアスキーアート(略して「AA」らしい)と言うが、ここはそれを解説したサイト。役には立たないけど、見てて楽しい。
 ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´∀`)< オマエモナー
(    )  \_____
| | |
(__)_)

【つ】~釣りキチ三平



♪俺は釣りキチ三平だ竿を握らしゃ日本一の腕と度胸で大物狙い~

1980年代後半に発生した一連の釣りブームはこのマンガによるところが大きい。加えて「ザ・フィッシング」などの釣り番組がスタートし、西山徹というスポーツフィッシングのスペシャリストが登場したことで盛り上がりはピークに達した。

三平は釣りばかりしている。学校に行っているところを見たことがない。魚神さんという強烈な脇役がまたすごい。日本中を釣り歩いている放浪の旅人である。ベストの背中には「祈願全日本釣行脚」の文字。スナフキンシャアロベルト本郷を足して3で割ったような感じの人物だ。

「三平くん…キミってやつは…」
と魚神さんが思慮深く微笑むおなじみのシーンがあり、
「うっひょ~!こったらとこで釣れちまったなや~」
と喜ぶ自然児三平の天然キャラ(東北弁)があり、なんとも現実離れした釣りワールドだった。

関係ないが、大学の時に読んだ麻雀雑誌に「ツモキチ三平」というパロディー漫画が載っていた。
三平:「うっひょ~!こったらとこツモっちまったなや~」
三平:「ひゃ~!ヒキが強いってのは、こったらこと言うのけ~!」
魚神:「三平くん…キミってやつは…」

三平:「うっひょ~!」
こんな感じで三平がツキまくる四コマ漫画だったと思う笑

【ち】~チロルチョコ



問題:お小遣いを100円もらって、おやつを80円分買いました。さて残りはいくらでしょうか?

正解:お小遣いは残りません。

解説:なぜなら残った20円でチロルチョコを2個買うから。

このように、チロルチョコは僕たちのお小遣いの端数あわせのために大いに活用された。決して主役になることはないが、脇役として毎回顔を出す。日本中の子供が1回の買い物ごとに残った10円でチロルチョコを買ったとしたら、これはかなりの金額になるはずだ。たかが10円、されど10円。チロルチョコ恐るべし。

駄菓子屋や文房具屋でお菓子を売っていたイキな時代のイキな話である。

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愛車:日産 NOTE 15RX
愛妻:関西人
好きな小説家:村上春樹、開高健
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好きな写真家:前田真三
2007年9月20日:北海道美瑛町の拓真館で前田真三氏の「麦秋鮮烈」を見て感動。
2008年5月31日:デジタル一眼レフカメラを購入、写真にハマる。
2009年10月20日:念願のフルサイズ機『Canon EOS 5D Mark II』購入。
2010年7月24日:予約1ヶ月待ちでiPhone4ゲット。

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