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阪神優勝でカムバック

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カムバックなるか、グリコの看板。

 

20070128210522.jpg

カムバックなるか、大江千里。
(アルバム「六甲おろしふいた」より抜粋)

 

ヤバイ。TVどこつけても阪神優勝の番組ばっかりや…

ヤバイ。今たまたま見つけたこのFLASH、かなり面白い。

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ディナーラッシュ

ディナーラッシュ ~スペシャル・エディション~

ディナーラッシュ ~スペシャル・エディション~

  • 出版社/メーカー: ハピネット・ピクチャーズ
  • 発売日: 2004/07/10
  • メディア: DVD
 
かなり前にレンタルで観たんですが、
「借りるんじゃなくて欲しいな」
と思ってたことを急に思い出し、探し回って手に入れました。
 
出荷終了したそうで、新品が手に入って良かった。
 
TUTAYAで“ミニシアター系オススメ作品”として紹介されてて、
なんとなく借りたのが最初。
 
駄作の場合、特典映像やキャストなどのオプションは見ないけど、
この作品はオプションメニューで見れるものは全部見たのを覚えてます。
 
 
2回目にじっくり観たほうが良かった。
そういう映画は珍しい。
 
 
「シェフへの答えは3つだ。“はい”と“いいえ”と“知りません”。いいな?」
 ~「Yes,chef」「No,chef」「I don't know,chef」~
 
というセリフがかっこいい。
強権的じゃなくクールにプライドを込めて言い放つ感じです。
 
そのセリフをはくスターシェフ役のエドアルド・バレリーニがかなり渋い。
まだ若いけど、ルックスがどこか東洋的で、
ワルもインテリも演じれそうな雰囲気。
 
 
王道映画とは違いますが、
どこが気にいってるかって、映像の色とタイトルロール周り。
 
「Helvetica系フォントの2色使いでここまでできる」ってところ。
ベタ過ぎるかもしれないけど、タイポグラフィーとして好きです。
 
食材の撮り方は賛否両論ありそうだけど、
(「もうちょっとアート性のある料理映像のほうが…」とか)
僕はこんなもんがいいと思います。
 
料理の映像が突出し過ぎると、
イタリアンレストランの厨房の“ラッシュ具合”の演出と衝突してしまうと思うし。
 
 

ストーリーは触れるとネタバレになるので伏せますが、
最後で良い感じになります。
 
バーカウンター周りで交わされる会話、いい感じです。
 
公式サイトはココ(あんまり良くない)

大バガボンド

9月20日に、バガボンド21巻が出たんですよ。

みなさんもう読みましたか?

バガボンド 21 (21)

バガボンド 21 (21)

  • 作者: 井上 雄彦, 吉川 英治
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/09/21
  • メディア: コミック

またまた更に井上雄彦への尊敬度がアップしました。敬礼。

倍率ドン、更に倍。

その人気、ニッチではなくメインです。でも王道だからこそ渋い。


映画とは王道こそ華である。

そして王道とは、
要素が平坦でも観る者を納得させることができるものである。

それ故に道は険しく、王道を行く者は少ない。


というのが僕の持論ですが、まさにソレです、この人は。

 

話は変わりますが、So-net Blogで

ゴールデン・ブログ・アワード

ってのが開催されます。大賞100万円。

ヘンなとこだけ芸達者だな、So-Net…

他にやることあるだろ…王道をいってくれ…

いい部屋

よく撮れたと思う写真です。 20070128210506.jpg

四万十川物語

(完全な私事はあまり書かない)という暗黙のルールがあるこのBlogですが、
今回は特別に旅の記録を。

夏休みの話なので、かれこれ1ヶ月ほど前になるのですが、
四万十川に行ってきました。

ドタバタで写真を整理する暇もなかなか無く、
さっき見てたら、やっぱどっかに記録しておきたいな、と思いまして。

 

今回、高知県にクルマで訪問、という強行プランだった為、
行き10時間、帰り12時間、という殺人的な運転時間を強いられました。
 
ルート的には瀬戸大橋を渡るコースが一番短時間で安価だったので、
喜んでそのルートをチョイス。

瀬戸大橋はデカかった。そして落ちそうで怖かった。

なれない道をドライブするのが比較的(何と比較するんだ)苦手な僕は、
文字通り手に汗握りながら渡りました。
20070128210322.jpg

これは橋の途中にあるインターチェンジからの写真です。
ただのショボい橋に見えますね。。

四国に突入するも、既に夜。
高知は「鍋焼きラーメン」が有名だそうで、まずはそいつから。
須崎インターを下りて、迷いつつも名店のひとつ「焼肉・御食事 なかがわ」に入って、
鍋焼きラーメンをゲット。
20070128210454.jpg

「オ~~ウ、コレガ【ナベヤキヌードル】デスカ!グッテイストネ~OKヨ!」
と外人のふりして喜ぶことなどもせず、静かにいただきました。
だって地元の常連が酒飲んで話しかけてくるんで、味気なかったんですもん。

やっと中村に到着して、泊まるホテルも見つかって、その日はイビキも高らかに眠りました。

 

んで2日目、とうとう念願の四万十川に。

屋形船に乗りました。
20070128210234.jpg

↑こんな形です。畳敷きで、ほっこり落ち着ける船内でした。
船頭のおっちゃんが色々と説明してくれました。
あったかい人柄の、いいおっちゃんだった。

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船から見える川面と、水面の高さから見上げた沈下橋。

海とちがって、水の動きがゆるやかで、全てがスローな感じです。
いやぁ、良かったです。清流の流れに身を任せるっていいです。

そのあとはクルマで沈下橋を巡りつつ、上流の温泉に浸かってきました。
20070128210414.jpg

沈下橋は本当に両サイドに柵がありません。

20070128210429.jpg

人が立つとこんなサイズです。
たまに酔った人が落ちるそうです。

20070128210310.jpg

途中で川エビ入りの讃岐うどんを食べました。美味しかったです。

20070128210225.jpg

道の途中に壊れたマッサージマシーン(あんま機)が放置されてました。
サイドのハンドルが懐かしい。
これでツボ押し機の位置を上下させるんだよね。

この日、最後に四万十川を眺めました。
20070128210500.jpg

夕暮れの四万十川は、なんともいえず美しかったです。

 

3日目は足摺岬に移動。

20070128210403.jpg

四国最南端の海も空も綺麗だったんですが、
四万十川の美しさとゆるやかさに慣れると、
少しうるさい感じでした。

決して悪い場所じゃないんですが、同時に訪れると相性の悪い土地
というのが存在するみたいです。別の機会に訪れたかったかな。

20070128210337.jpg

青のりせんべいを食べて、ほっこりして、
あまり出歩かず、旅館でテレビを見たりしてました。

20070128210257.jpg

最後に線香花火を。

長距離ドライブで疲れた旅でしたが、四万十川の流れを目にして、
滋養に満ちた精気を受け取った感じです。

心残りは、アカメを見れなかったこと。

釣りキチ三平を読んで以来、
20070128210447.jpg

僕の中では「四万十川=アカメ」でした。

行程的に時間がなかったのと、
大きなアカメを直に見ることができる場所を探せなかったこと
で今回は諦めました。

次回は是非、ということで、楽しみを残しておきたいと思います。

Zoom-Zoom

ロードスター

Zoom-Zoom…♪走る喜び~♪

新しいロードスターのCM見てがっかりしました。
本当にがっかりです。
マツダ君…キミには心底失望した。

なんで…

なんで…

なんで「Zoom-Zoom」使うねんっ

それってプレマシーとかにも使ってるフレーズだろ!

言葉の解説までしちゃって。
確かにこのフレーズを使うことで、
ファミリーカーの中で一線を画すことには成功した感じがするけど、
だからって、ちょっと調子に乗っちゃったでしょ、これ。

 

だからってブランドイメージの統一なんてせんでいいっ!!!

マツダがブランド作りなんて、100億年早いわっ!

 

ユーノス、アンフィニ…さんざんブランドを分散させて、
これでもかって言うほどブランディングで失敗したくせに、
今度は統一ですか?

確認しますが、一般の認識として、
マツダって「ダサい」ブランドです。

はい、そこのあなた、この一般論↑に意義ありますか?

ないですよね?ええ、そうです。

(ファンの人すみません)

 

そんなダサいマツダの中にあって燦然と輝く星、ロードスター。

ライトウエイトスポーツの雄、ロードスター。

いつかは2台目に買いたい車、ロードスター。

ロードスターは別格。

ロードスターは特別。

 

この車だけは「ある意味マツダじゃない」のに。
ある意味RX-7よりも。。

 

そのフルモデルチェンジの、オールニューモデルの、大切な一発目のCM。

もっと【この車特有】のしびれる、かっちょいいの、
そういうので魅せてくれよっ!

 

あ~~あ~~…なんだよ~~~~~…涙

 

GT-Rがフルモデルチェンジした時、

マイナス21秒ロマン

っていうコピーにしびれた。本当に。心震わせましたよ僕らは。

でも、それでも、そこまでであっても、

「さすが日産!」

なんて思いませんよ、僕らは。

「さすがGT-R!」

ですよ。クルマ単体への憧れ、羨望ですよ、感情の中心は。

 

はぁ… なのにロードスターのBGMにZoom-Zoomですか。

 

 

「さすがマツダ!」
って思って欲しいんですよ、このCMは。マツダは。

イヤラシイですね~~悲しい。アホです、アホ。

夢のサーフシティー

村上春樹がその昔、村上朝日堂というHPを持ち、
実際に読者とメールをやりとりしていた、
という事実を知る人はけっこう少ない。

まだまだ「パソコン通信」なんていう言葉がまかり通っていた時代、
あの伝説的に人前に出ない作家、村上春樹と、直接メールで語らえるサイトが、
これ本当に存在していたのである。

う~ん、うらやましい…

1996年スタートだそうだ。

1996年といえば、僕は東京に転勤になったばかりで、
ペンティアム133MHZのCPUを搭載した自作パソコンの購入に
胸躍らせていた頃である。
その頃のインテルのプレスリリースを見つけた。ココです。

そんなインターネット初期の時代に、
村上春樹はシコシコと読者とメールしていた訳である。

う~ん悔しい…

もう少し社会人として金銭的に余裕のある年齢なら、
物珍しいネットの世界に飛びついてグリグリ遊んでたと思うけど、
一人暮らしのサラリーマンには(しかも東京デビューしたばかりの僕には)
プロバイダーの月々の料金も大きな支出だった時代である。

モデムでピポパと回線につないでいた時代ですしね。

ああ、懐かしい。

今なんて誰でもブログ書くし、好きな作家のサイトを見つけても
「自分だけが知っている」みたいな感覚はないもんね。
この時代の村上朝日堂は、ある意味まさに、
「ネットの世界で見つけた私だけの世界」
を提供してくれていたんだと思う。いい時代だなあ。

そして、そういう世界を提供しようとするサービス精神が、
おそらくこの人前に出ない作家の中に宿っていたのだと想像する。

 

さて、そんな時代の記録が、本になったわけだ。

村上朝日堂 夢のサーフシティー

村上朝日堂 夢のサーフシティー

  • 作者: 安西 水丸, 村上 春樹
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞社
  • 発売日: 1998/06
  • メディア: 単行本

 

念願叶って、この本を買ったのが3ヶ月ほど前。発売はすごく前なんですが。

やっと読み終わりました。実際、集中して読めば3時間もかからないんだけど。
お楽しみのCR-ROMはこれからじっくりブラウザーで読みます。

 

思ったとおり、知りたい部分が載ってました。

 

この人は自分の作品の解釈や解説を殆ど公表しない。
勿論、意識して語らないようにしている。
語るのは作品であって自分ではない、という姿勢だろうか。

僕はなによりもそういう個人的な集積を大事にしたいと思って小説を書いています。
どれだけ売れるとか、マスコミに褒められるとか、そういうことじゃなくて、
一対一の結びつきがどれだけ深まり広がっていくか、僕にとってはそれが一番大事なのです。
(村上春樹)

これは本人談の、自身の作品に対する姿勢だ。
少し横道にそれるが、井上雄彦も同じようなことを言っている。

漫画を描くということはひとつのコミュニケーションだと思っています。
とはいえ大勢の読者を頭に浮かべて描いているわけではありません。
だれか一人のひとを、僕に似た誰かを浮かべています。
その誰かに届くように
そのひとも僕も持っている部分に響くように
あの頃も、そしてこれからも、
そうやって漫画を創っていくのだろうと思います。
(井上雄彦)

どちらも言わんとしている精神の中核が似ている気がする。

 

僕が見つけて嬉しくなったこと、知りたかった部分というのは、
ノルウェイの森についての見解です。

かなり的を得た読者の意見(どちらかというと好意的なもの)があり、それは

「ワタナベ君は自分に似ていると思います。それは悲しい感覚です。
でも一方では癒され、やさしい感覚になります」

というものだ。それに対して村上春樹が

「あなたの感じ方は正しいと思います」

と肯定している。

「ワタナベ君は私だ」と思うのは、とても正統的な本の読み方のひとつだということです。
そして逆の言い方をすれば、僕はまったくワタナベ君ではありません。
ワタナベ君は「僕があるいはそうであったかも知れない人」です。
だからこそあなたにとってワタナベ君は悲しく、
僕にとってもまたワタナベ君は悲しいのです。

と。
そしてそのあと、前述の姿勢の話をする。

この表裏一体の、乖離しているようで限りなく近い精神、
それが作品がもたらす一対一の繋がりで、目指すべきところなんだ、

僕の解釈では、そういう感じです。

ああ、やっぱりそういう観念だから書けたんだな、
と納得できて、嬉しくなる下りだった。

追記:
さっき、気づいたけど、村上モトクラシに新しいコメントが載ってます。
トラックバックさせていただきやんす。

チャーリーとチョコレート工場

今日は映画を観てきました。


今回は観た映画をその日に記事にするという、
プレミアの記者のような行動に出てみたいと思います。

チャーリーとチョコレート工場 チャーリーとチョコレート工場
ジョニー・デップ (2006/10/06)
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【チャーリーとチョコレート工場】
ティム・バートン監督とジョニー・デップのコンビで贈るこの作品、
相変わらず世界観が受け入れられない人には
「まったくもってNO!」
と評される雰囲気でグリグリと進みます。

僕的には「もちろんOK!」でした。

ウンパ・ルンパと呼ばれるコビトの風刺の効いたダンスが重要なミソのようで、
英語がわかればもっと面白いんだろうな、と思いました。

原作は「チョコレート工場の秘密」という童話で、この本、僕は持ってます。

原作の少し切なくもワクワクする、子供心をピュアにくすぐる部分は減ってます。
いつもながら、かなりティム・バートン・カラーに塗り替えられてます。
原作の色を補ってありあまる「世界観」をきっちりと注入してるとこが、
良くも悪くもティム・バートン。

・なんかストーリーの展開が普通だ
・脇役のケアがきっちりできていない
・この部分こじつけっぽい

そういう部分が気になる人、
「評論者的感覚を満たしてくれないとダメ」な人は観ないほうがいいかも。
どっちかというと雰囲気を楽しむ映画です。

僕はこの監督&役者の作品の中では「スリーピー・ホロウ」が一番好きです。

スリーピー・ホロウ <コレクタ-ズ・エディション>

スリーピー・ホロウ <コレクタ-ズ・エディション>

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2000/09/20
  • メディア: DVD

この↑映画も、細部のケアが行き届いてない感あり、です。
でも、

「こう魅せたいから、こう撮った」
「この雰囲気を出す為にこの色にした」

という一気通貫の個性が感じられる映画です。良い。

んなとこで、
結論としては、【チャーリーとチョコレート工場】、オススメです。

ココだけのスタバのチルドカップコーヒー

世界初、スタバのコーヒーがチルドタイプで発売になりました。

スタバコーヒー

「お、やったね、とうとうコンビにでスタバのコーヒーが買える」

と思ったら、

1都3県のコンビニエンスストア限定で新発売します。

だって…。

ムカつく…。

その地域だけで販売する理由、たぶん表向きは、

「品質が満足いくレベルかどうか充分チェックする為に地域限定で試験的に発売します」

とか言うのでしょう。

しかし、そんなのは言い訳に過ぎないはずである。
味が満足いかなかった場合に悪影響の大きい都心で、
試験販売をする意味はない!
一番販売データが詳細に取れる地域だけで、やるつもりなんでしょ?

「こっちがあんまり売れて、スタバの来客数が減るようなら止めよう」

そういう魂胆の元、首都圏だけで、まずやってみるんでしょう?

 

ああ、大阪が部外者扱いとは悲しい。

むかつく

というより、こういう時に、東京に住んでるやつがうらやましくなります。

ずるい、ずるいよ~

愛について

9月が始まってしまいました。

体調はすこぶる悪いです。
危うく欠勤するとこでした。
しかし月初です。月の初めです。
月初は真面目に「愛」について語るべきです。

 

誰からも愛されなくなることは、とても悲しいことだ。
しかし、もっと悲しいのは、誰も愛せなくなってしまうことだ。

 

というような意味合いの言葉を
聞いたか見たか…とにかく記憶があります。

 

なるほど。

 

ふむ。

 

愛すべき全ての人々よ、明日も共に歩もうぞ。

 

まだ愛について語り足りない方は、
こちらでおなかいっぱい愛の答えを知ってくださいな。
「愛の答え」

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プラスチックボーイ

Author:プラスチックボーイ
愛機:Canon EOS 5D Mark II
愛車:日産 NOTE 15RX
愛妻:関西人
好きな小説家:村上春樹、開高健
好きな漫画家:井上雄彦
好きな写真家:前田真三
2007年9月20日:北海道美瑛町の拓真館で前田真三氏の「麦秋鮮烈」を見て感動。
2008年5月31日:デジタル一眼レフカメラを購入、写真にハマる。
2009年10月20日:念願のフルサイズ機『Canon EOS 5D Mark II』購入。
2010年7月24日:予約1ヶ月待ちでiPhone4ゲット。

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