2010年5月30日、ももじろう

3000円割引券に惹かれて、奮発したのだった。

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お食事メモですね。

ビワの木

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庭の片隅に植えたビワの木


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位置が端っこ過ぎたみたいだ。



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青空の綺麗な、いい天気。



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旅先の空が、いつもこれくらい青かったらな。

『アマルフィ』『ココ・アヴァン・シャネル』

TUTAYAの準新作半額キャンペーンに乗せられて、
レンタルビデオを1日に2本観た。


『アマルフィ』
★★★☆☆(3/5)



『ココ・アヴァン・シャネル』
★★★☆☆(3/5)

「どっちが良かった?」と聞かれたら
『ココ・アヴァン・シャネル』ですかね。

比べるもんじゃないですけど。

並んだ

ユニクロのラッキーラインに。

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華祥 (カショウ)

前から来てみたかった百万遍の華祥 (カショウ)に。


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ランチがお得。

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入口は奥の階段を登った2階。
正直、狭い。

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並んでる間にメニューを。
狙いはコレですな。

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テーブルからの風景。
電柱の間にお寺の門。これも京都ならでは。


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嫁さんは鶏ネギ中華そば(\650) 。
あっさり味で美味。


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あんかけ焼きそば(\750) 。

平打ち麺を焼いて、アンをかけたもの。
ちょっと香ばしい麺は固過ぎずgood。
アンは野菜の甘みが出てて美味。


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ランチなので鶏のから揚げとライスもついてました。
鶏のから揚げ、胡椒が効いててgoodでした。

これで\750は安い。


満足。また来ます。


仁和寺

8時15分に起きて、9時10分に出発。

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9時55分に到着。京都在住って素晴らしい。


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二王門。
京都三大門に数えられる重要文化財。

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でかい。
道路沿いにこんな門が建ってるのが
京都のすごいとこだと思う。

調べたところによると「京都三大門」とは、

仁和寺の二王門
南禅寺の三門
知恩院の三門

らしい。

仁和寺の二王門の代わりに
東本願寺御影堂門を挙げる場合もあるそうだけど、
僕が見た中では、東福寺の三門もデカかった。

京都の門の一覧がココで見れます。
京都観光タクシーのHPは京都案内が充実してます。





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透かし彫りの綺麗な平唐門を観る。




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御殿に行ってみます。

御殿の中には寝殿、庭園、書院などがあるみたいです。
門跡の居住区ですね。

門跡(もんせき)とは??
日本の仏教の宗派の本山。また、そこに住んでいる宗派の開祖の正式な後継者のことを指す。
転じて、皇族や摂家等の子弟が出家するような位階の高い寺院のことを指す言葉として用いられるようになった。
<はてなより>




御殿の入り口にあたる本坊で
係の人に促されて靴を脱ぎます。

ここは室内の写真撮影OKだそうです。
最近では珍しいですね。


いくつかお土産が売られてました。
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四葉のクローバーのお守り。


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書院へと続く廊下。


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廊下から眺めた屋根瓦には、御室桜のマーク。


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書院に着いた。長い縁側。
奥には座って南庭をのんびり眺める人たちが。


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白砂を敷きつめた南庭。枯山水式ですかね。
奥にさっき表から見た平唐門の裏側が見えます。

外から平唐門をくぐって中に入ると、御殿の南庭に出るってことすね。


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書院を後にして寝殿に。
これは寝殿側から見た書院です。


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北庭に来ました。


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こっちは池を配した池泉式です。


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庭越しに五重塔が見えます。良い眺め。
修学旅行の課題なのか、
外国人にカタコトの英語で話しかける学生グループがいました。


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別室では、お茶をたしなむ人たちも。





御殿を出て、伽藍を奥に進みます。


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それにしても、良い天気、というより暑い。


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ピンク色の中門。


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奥に鎮座する金堂。


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五重塔のふもとにも来てみた。


広いです、仁和寺。

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道ばたの花。



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人混みを避ける為に、桜の時期は外しましたが、
ここが満開の時期に見てみたい気持ちはありますね。


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御室桜に赤い実が。
サクランボ・・・かな?


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なんだかんだで歩きまわってたら12時前に。
お腹がへったので、ここらでおしまいに。


ほっこりの仁和寺でした。

CRUMPLER 5ミリオンダラーホーム

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CRUMPLER 5ミリオンダラーホームの旧型をお安く落札。


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いいね。


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クランプラーというブランドの雰囲気、好きです。



それにしても、
これでカメラバッグが4個になりました。



■CRUMPLER 7ミリオンダラーホーム
→旅行や車の移動で、かつ沢山レンズを持っていく場合。


■ロープロ フリップサイド400AW
→徒歩で移動、かつ沢山レンズを持っていく場合。


■CRUMPLER 5ミリオンダラーホーム
→街中にレンズ付き本体だけを持っていく場合。


■ロープロ マイクロトレッカー200
→徒歩で移動、かつ数本レンズを持っていく場合。


どれも用途が違うんです。

絶対に違うんです。

正法寺、光明寺、ロビンガーデン

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石の寺、正法寺に。

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いい天気です。

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花が綺麗な季節になりました。
正法寺にも、花を撮るカメラマンが居ました。





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嫁さんのリクエストで光明寺にも来ました。

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晴れた日の午後は

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東の空を撮ると綺麗な青空が写ります。




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本堂への登りの石階段で

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森林浴する嫁さん。




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帰りの門をくぐる石畳で

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森林浴する嫁さん。



黒くて大きなチョウが、たくさん飛んでました。

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でも、撮るとピンボケでした^^

グリーン・ゾーン

『グリーン・ゾーン』を見にMOVIXに。

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市役所の近くに安いパーキングを知ってるんです。


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映画館まで、ブラブラ街歩き。

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プラナー50mmを買ってから、
街歩きスナップが楽しくなった気がします。




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ポイントがたまったので、
今日は2人分の映画代が無料だったのです。
おまけにポップコーンまでもらえちゃう。

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観ました『グリーン・ゾーン』。
★★★★☆(4/5)

満点までは届かずの4点。

話にリアリティがあって良かったです。

その分、
ドキュメンタリーなのか
サスペンスアクションなのか
どっちの視点で観るべきか、悩むところもありました。

ぜひ映画館で観るべき映画か?
と聞かれると悩みますが、悪くはなかったです。

オーバーキャパシティー

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ツイッター始めたものの、夜になると、こんな調子どす。。。

鈴虫寺と常寂光寺

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朝(昼)マックして


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腹ごしらえしたら


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はりきって、おでかけ!




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今日は鈴虫寺に来ました。


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階段を登って門をくぐり、


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住職の「鈴虫説法」を聞いたあとは


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新緑が気持ち良いお庭を散歩。



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わらじをはいたお地蔵さん。
どうかお家まで願いを叶えに来てください。






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松尾大社で山吹を眺めて一息。






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フラリと嵯峨野に。


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畑の広がる田舎道を歩いて


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人形屋の軒先を覗いたり


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龍馬伝を思い出したりしながら


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常寂光寺に。



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大人二人お願いします。。


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ほお、良い眺め。


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おお、これが多宝塔ですか。


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むむ、タケノコも負けじと。


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グリーンテラピーです。




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帰りに寄ったお店で


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買ったジェラートは


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予想以上の美味しさでビックリ^^

ついったー やってみた

なう
http://twitter.com/route170

偏光フィルター 径年劣化 粗悪品

知らんかった・・・

偏光フィルターの寿命?
http://okwave.jp/qa/q4259462.html

安物の偏光フィルターは画質が劣化する
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=10256004/

北海道旅行5日目

5日目の朝。

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外の景色を見ると、霞がかかってます。

でも、これでも洞爺湖界隈では「良い天気」らしいです。


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朝食はバイキングじゃなくコース料理の店をチョイス。

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優雅な朝食でした。






今日もホテルの周りを散策。

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洞爺湖の眺めは綺麗で、澄んだ空気が気持ち良かったです。



最後に、有名店(の入り口)を見学。

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本場フランスで三ツ星のレストラン「ミシェル・ブラス」

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ウィンザーホテルで出す全てのパンを焼いているパン屋
「オテル ド カイザー」




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いよいよ出発。
さらば、ウィンザーホテル。


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洞爺湖ともお別れです。



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新千歳空港への帰り道、寄り道。

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たまごのマザーズ。

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すごい人でした。

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シュークリームは完売でした。


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さて、たまご館。


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有名なたまごご飯と

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親子丼を注文。昼食です。


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おやつ1

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おやつ2




一路、新千歳空港へ。


出発の便は18時50分発。




のはずが、チェックインしてみたら、17時25分発!!


嫁さんの勘違いでした。あぶない!





既に時刻は17時。

慌ててお土産購入。


で17時15分には搭乗。




最後の最期でハラハラもんでした。






そんなこんなで無事に帰宅。


夕食はあっさりしたものを、ということで


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近所の九十九で、あっさり麺類。




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慌てて買った北海道のお土産たち。


でも、ハズレなしの的確なチョイスでした。



長旅でしたが、想い出に残る、良い旅行でした。


今度はベストシーズンに富良野・美瑛に行ってみたいですね。

北海道旅行4日目

御やど清水屋の朝。


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晴れみたいです。

美瑛の丘を巡る日がせめてこれくらいの天気なら・・・。


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と嘆いても仕方ないので、気をとりなおして朝食。

ここは夜、朝とも部屋食でした。

ほっけの西京漬けが美味でした。




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部屋で出発の準備をしてから、歩いて地獄谷を散策。

特に景観が素晴らしい訳でもなく、「ほ~」という以上の感想は出ず。。



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生活用水の排水溝にも硫黄の跡が。
温泉のチカラを感じる瞬間。




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いざ出発です、御やど清水屋、ありがとう。



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登別を出発する前に車で倶多楽(クッタラ)湖を巡る。


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さらば、登別。
今日は洞爺湖で泊ります。



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昼食ポイント「道の駅 あぷた」に到着。
この時点で嫁さんの落ち着きが無くなる。

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すぐ下が港。ブイ?が大量に積まれてました。

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名物「ぐる巻ソーセージ」の屋台。
美味しそうな匂い。
この時点で嫁さんの姿が見えなくなる。

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店内のメニュー。輝く「ウニ丼」の文字。
見れば既に嫁さんはウニ丼を注文すべく、行列に並んでいた。


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待ち焦がれたウニ丼。

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僕は味の違いがあまりわかりませんが、
相当美味だったようです。


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僕はホタテカレーと

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ぐる巻ソーセージ。これ美味でした。




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初めて観る昭和新山。
ここで僕はちょっと疲労がピークに。

ガラス館で嫁さんはカエルの置物を買いました。


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レイクヒル・ファーム

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アイスクリームを。

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しばしポニーと

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遊んだりしつつ。






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そしていよいよ


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この旅で最高級の宿泊施設


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ザ・ウィンザーホテル洞爺リゾート&スパ (The Windsor Hotel TOYA Resort & Spa)


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扉を開く。



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ガラス越しに洞爺湖を望む
吹き抜けのロビーでハーブ奏者が生演奏中。


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チェックインどす。
ウェルカムドリンクをどうぞ。



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お部屋までご案内いたします。

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こちらになります。

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カードキーで電子ロックとなりますので、ご注意ください。


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スイートじゃなくても綺麗で豪華な部屋です。

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アメニティはブルガリ。


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ちょっとホテル散策。

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広い。。

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洞爺湖サミットで記念撮影があった場所へ

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各国首脳の立ち位置にはプレートが。



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夕食まで時間があるので、スパで一息。






夕食はホテルの外にあるピザレストランを予約しました。
専用の送迎バスにのって湖畔を下ること15分。



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到着。
ラ・ロカンダ・デル・ピットーレ (La locanda del pittore)です。


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ピットーレ岩原がザ・ウィンザーホテル洞爺と協力し作り上げたお店だそうです。


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さすがの味。

石釜焼きのピザは超美味でした。


帰りの送迎バスの時刻が30分刻みなので、
ちょっと急ぎで切り上げてホテルに戻る。

4日目も満足&満腹の就寝。

北海道旅行3日目

3日目の朝はホテルバイキング。

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嫁さんはイクラ食べ放題に燃えました。


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今日は美瑛方面に。


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最初に訪れたには白金温泉の名所「青い池」。

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青い。

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元は、工事で川をせき止めた際に出来た水たまりだそうです。
川の水の硫黄分が沈殿して乳白色になり、
それが周囲の緑や青空を映して、綺麗な色が出るらしい。

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青空だったら、もっと青くて綺麗だったかも。
でも、見れて満足。


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次は美瑛の丘めぐり。
パノラマロードを周って
赤い屋根の家、哲学の木、などを巡る。

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前田真三写真ギャラリー「拓真館」を再訪。
前回、ここを訪れたことがきっかけで、僕は写真を始めました。

お土産にポストカードとミニ写真集を買いました。
前田真三リスペクト。




国道237号をまたいでパッチワークの路 へ。

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親子の木

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セブンスターの木


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昼食はLand Cafeで。

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旦那さんがドイツ人でソーセージが有名だそうです。

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手作り風の散歩地図。


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良い雰囲気のお店でした。
快晴だったら、もっと気持ち良かったカモ。



さて、腹ごしらえが出来たら、道を急ぎましょう。

今日はこのあと、
旭川まで戻ってから高速に乗って、登別まで走ります。



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サービスエリアで

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休憩したり

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オヤツをつまんだりしつつ

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高速をひた走る。
それにしてもCUBEは意外と乗り心地良かったです。




登別温泉に到着。

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今夜の宿は御やど清水屋です。

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今回の旅では唯一の純和風旅館。

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料理の評判が良いそうです。



まずは登別の温泉につかる。

泥のような硫黄成分が沈殿してて、
いかにも肌に良さそうな泉質でした。


そして楽しみにしてた夕食に。

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食前酒。

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今夜のコースのお品書き。


では、一挙にご紹介。
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キュウリとシャコの酢の物、これ、満腹すぎて食べれませんでした。

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アサリの炊き込みご飯、マイウーでした。

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ふ~~・・・。どれも美味でした。


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夜の温泉街をブラリ散歩。



で、もっかい登別の湯につかる。

3日目も大満足の就寝。

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2007年9月20日:北海道美瑛町の拓真館で前田真三氏の「麦秋鮮烈」を見て感動。
2008年5月31日:デジタル一眼レフカメラを購入、写真にハマる。
2009年10月20日:念願のフルサイズ機『Canon EOS 5D Mark II』購入。
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